5月14日(木)、兵庫県立大学の高見美保先生をお招きし、「認知症」をテーマにした講演会を開催しました。
先生からは、認知症になると新しいことを覚える力は弱くなっても、これまでの人生で得た経験や知恵、豊かな感性は残っていること、そして相手の気持ちを大切にしながら関わることが大事だとお話しいただきました。当日は55名の方が参加され、会場は満席となりました。
今回の講演会を通して、認知症について学び、考えるよい時間となりました。
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。


5月14日(木)、兵庫県立大学の高見美保先生をお招きし、「認知症」をテーマにした講演会を開催しました。
先生からは、認知症になると新しいことを覚える力は弱くなっても、これまでの人生で得た経験や知恵、豊かな感性は残っていること、そして相手の気持ちを大切にしながら関わることが大事だとお話しいただきました。当日は55名の方が参加され、会場は満席となりました。
今回の講演会を通して、認知症について学び、考えるよい時間となりました。
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。

